茶太郎の手術

05 /02 2017
前回、四国に行っている期間に予約投稿で茶太郎の写真を載せていましたが
記事を後載せするつもりができずにそのままになっていましたが
今日書きます。
次男が来ていた時に茶太郎を去勢手術前の診察に連れて行こうと捕まえようとしましたが
洗濯ネットとケージを見たら警戒して捕まらない。
私は 捕まえるのをあきらめて 今度昼寝しているときに洗濯ネットをかぶしてしまって
連れて行くからいいといったのですが 
次男はあきらめず 2階のベランダで時間をかけてケージに入れました。
その時マミちゃんも心配して 茶太郎の顔をなめたりしていたそうです。

やっと連れていけたら診察の時に茶太郎はぶるぶる震えて呼吸も荒くなっている。
お医者さんが 病気の子なんじゃないかと思って 体が弱いと去勢はできないと言っていたくらい。
「でもいつもはすごく元気です」と言って昨日5月1日の手術を予約してきたのです。

その時ぶるぶる震えて呼吸も過呼吸みたいだったときに
ケージから「飼い主さんが出してください」と言われたけれど
私も茶太郎をいつも抱いたりはしていないので 私だって怖いよ。
それで 「ケージを外しましょう」とケージの屋根をあけた。
その時茶太郎は興奮していてもかみついたりひっかいたりしない猫なんだと分かった。
茶太郎いいところもあるじゃない。

それで昨日、無くなってしまう前に茶太郎のタマタマを写真に撮っておこうとカメラを持って追いかけていたら
警戒して逃げる。

そろそろ病院に連れて行かないといけないのに捕まえてケージに入れられるのかと私もまた不安がもくもく。
タマタマ写真はあきらめてお風呂に茶太郎を追い詰めてケージに入れることができました。
そう、茶太郎はかみついたりひっかいたりしませんでした。
その点は茶太郎の美徳です。

朝9時ちょっとに病院に連れて行って
夕方6時に退院できるか確認の電話をして大丈夫ということで迎えに行きました。
麻酔をしたり で わけもわからなかったのか 迎えに行ったときは震えたりはしていませんでした。

帰ってきて マミちゃんのいる2階のリビングでケージを開けたら
やはり手術の跡をなめようとするので あわてて強引にカラーをつけました。
でも、カラーがいたるところにぶつかってかわいそうだなあと思っていたら まだガムテープまではしていなかったので
2時間くらいでカラーを外してしまいました。
見張っていられる時は付けなくてもいいかと思いましたが やはりカラーはつけないといけないかも。
今でも時々なめようとしますから。
帽子のつばなどでちょうどいいのを作ってやればいいのかも。
病院で借りたカラーは ちょうどいい大きさに切ったりできないから。

昨日、夫も来ました。

もう、猫と夫で疲労困憊です。

茶太郎のこと

04 /24 2017
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屋根散歩

04 /06 2017
屋根裏収納のところについている窓を開けたら
猫2匹が屋根へ。

空気で 外に出られるとわかるのです。

興奮した様子で探検していましたが
変なところに猫がいるから
カラスが近くに来ました。

マミちゃんは 賢いから
カラスが突如襲ってきたらすぐに逃げられるように
窓の近くに来ました。

茶太郎は そのまま 屋根歩き。

カラスは私が来たから遠くに行きました。

マミちゃんはそういう危機管理ができるのです。
いつも賢いなあと思います。

茶太郎がご飯を食べていると自分は食べないし。
茶太郎は当然のようにマミちゃんの御飯は横取りします。

室内に早く戻すようにおびき寄せのチュールを食べさせているところ。
初め 両手に持って 2匹にあげていたのだけれど
写真が撮れないじゃないと一つにしたところ。
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この窓を開けると夏涼しいのです。
夕方太陽が沈むと夏でも 外気は25度くらいになるから。
今年の夏は ここをきれいな部屋にして寝室にしたらいいかと思う。

蚊は来ない。
でも猫が 屋根歩きをしたら 落ち着かないなあ。

マミちゃんは賢い

03 /07 2017
マミちゃんは賢い猫です。
いろんな場面でそれは感じる。
宅急便のおじさんの声とか 工事の方が来た時とか
男のひとの声が聞こえると2階にさっと逃げる。
茶太郎もマミちゃんが逃げるから一緒に逃げる。
今日は畳屋さんが来て
畳の持ち出しに玄関を開けるので
犬も2階に閉じ込めようと連れてきたら
猫2匹がもう2階のリビングにいてドア付近に並んでドアの外を気にしてみていた。
そこに犬も押し込んでから 玄関開けてもいいですよ~と。

それでお客などが帰ると1階のリビングにもまたあらわれるけれども
女の人でも知らない人が来たら隠れて出てこない。
ココ君たちが来ても隠れる。
沖縄に行っていた間 娘が世話に来てくれたけれども
マミちゃんはすぐには 慣れなかったらしい。

それなのに 初めて家に来た方のそばに寄ってきてしばらく座っていたのが
めずらしいね~と思いました。
お客の時 そばに来たことなんてないのに~と。
その方は 犬のトリミングに来てくれた方で無理をして夕方やってくれたので
もう夕ご飯の時間になってしまって
自分用にお粥を作ってあったので 食べていきませんかと食べていただいているときだった。 

ふしぎだなあ~ 動物を相手にしてる人のことはわかるのかなあと思っていたのですが
ああそうだ マミちゃんは 家に来る前にいろんな方にお世話になった。
その時にやさしくしてくれた人に トリミングの方が似ていたのではないか?と思いついた。

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茶色同志

02 /10 2017
犬・猫の写真でブログ更新です。

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ニャンズはここで↑寝ていることが多いけれど
犬といっしょで私の居る部屋にいっしょについてきていることも多い。

ひとりと三匹の世界です。
よく、ペットロス症候群になって ペットが死んだあと落ち込むという話を聞きますが
こんなに一緒にいたらそうだろうなあと思います。