2008年06月23日 (月) 22:52 22:52 * 編集
この間北鎌倉に行ったときに人力車の車夫さんがこの横道は「裕次郎通り」といいますと言っていました。
大船撮影所があったころ、裕次郎さんが真っ赤なスポーツカーを駐車場に止めて、この横道に入って行くのがたびたび見かけられたかららしいのです。
お知り合いの家があったのかな。
明月院への近道でもあるのでそちらの道を行って見ました。

途中、素敵なおうちの1室でアンティークショップをされていました。
都合のいい日に気ままに開いているようでした。外国のものが多かったですが日本の食器も少しありました。
これはのりたけの30年前くらいのもの。1客ずつ売っていたものを6客そろえたそうです。今は廃番になっています。買いたいと思っても手に入りません。
5個は箱があったのですが1個だけ箱がなかったので、使ったのは1客だけだったのではないでしょうか。未使用状態でした。
一目ぼれしてしまいました。
たぶん普通に買うよりも何分の1の値段でしょうがそのとき私が持っていたお金では足りませんでした。でもこういうのは決断なのです。そのときあきらめてしまってはもう手に入らないのです。
お金が足りないのでおろしてきますと駅まで戻り無事ゲットしました。
青い丸い模様がありますがこれは宝石を模していて価値が高いらしいです。
写真でわかるでしょうか?青い丸が一寸盛り上がっています。

買ってよかったと惚れ惚れと見ています。
大船撮影所があったころ、裕次郎さんが真っ赤なスポーツカーを駐車場に止めて、この横道に入って行くのがたびたび見かけられたかららしいのです。
お知り合いの家があったのかな。
明月院への近道でもあるのでそちらの道を行って見ました。

途中、素敵なおうちの1室でアンティークショップをされていました。
都合のいい日に気ままに開いているようでした。外国のものが多かったですが日本の食器も少しありました。
これはのりたけの30年前くらいのもの。1客ずつ売っていたものを6客そろえたそうです。今は廃番になっています。買いたいと思っても手に入りません。
5個は箱があったのですが1個だけ箱がなかったので、使ったのは1客だけだったのではないでしょうか。未使用状態でした。
一目ぼれしてしまいました。
たぶん普通に買うよりも何分の1の値段でしょうがそのとき私が持っていたお金では足りませんでした。でもこういうのは決断なのです。そのときあきらめてしまってはもう手に入らないのです。
お金が足りないのでおろしてきますと駅まで戻り無事ゲットしました。
青い丸い模様がありますがこれは宝石を模していて価値が高いらしいです。
写真でわかるでしょうか?青い丸が一寸盛り上がっています。

買ってよかったと惚れ惚れと見ています。

