名前

10 /08 2016
16日に来る猫の親子の甘ったれ息子のほうも健康診断が終わったというメールをいただいた。
お母さんのほうはもうすでに終わっていて元気。

一安心です。

その子は白地に薄茶の縞模様なのでちゃー君と呼ばれている。
ちゃ―君でもいいのだけれど 漢字にしたら茶太郎かな。 それで 呼び名はチャタ
あ~と伸ばす呼び方はうちのワンコも使っているから紛らわしいかもしれないから。
でもチャタ君は金魚の糞みたいにお母さんのお尻にくっついているようだ。
呼び名は別として正式名は難しい漢字を当てたい方だから雲湖はどうかとも思ったのだけれど。
茶太郎が無難かな。

お母さんは ゴージャスな三毛柄。私は着物の打掛の様な模様に感じた。
それにミステリアスな黒マスク。
やんごとなきお姫様が 隠れ住んでいるような印象。

ママ猫だから ママでもいいかなと思ったけれど
ママは私でしょう。
だからマミではどうかと思った。
漢字は魔魅としたい。なんかそういう雰囲気なのです。 ブログ上はマミ。

でもチャタもマミも実際に会ってみて変えるかもしれません。

今回初めて明かすけれども
今までいた猫の中でまりちゃんとブログ上書いていた猫は
本当はにゃんこ先生という名前だったのです。
でもブログに書くのは長いし変かなと思ってまりちゃんという仮の名で書いていたのです。

まりちゃんは 保護した時に本当に痩せていて、こんなブスな猫見たことないという顔だった。
それでにゃんこ先生という名前しか思いつかなかった。

でもだんだん太って丸い顔になって目つきも穏やかになってくるとそれなりにかわいい顔になりました。
保護した時におばあちゃんに見えたから うちで看取ってやろうと連れてきたけれども
まだそんなに年ではなかったのではないだろうか。
うちに来て7年くらい生きた。

私の「つつじ」というハンドルネームは なぜつけたのかというと猫が好きなので
にゃんにゃんにゃんで 222 というイメージで 222を two two 次 という意味で つつじとしたのです。
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コメント

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いいと思う!

チャタとマミいいと思う( ^ω^ )!!

No title

つつじの花が好きなんで「つつじ」さんと思ってました。まさかネコが お好きなんでとは。。 聞いてみるもんですね。 早く 16日になりますように。私もワクワクです。
こちら 大阪 暑いです。半袖を引っ張り出しました。

いいですか

次男坊さま♪
いいですか?
実物猫を前にして会ってるとおもうかまだ分からないけれど。

大阪暑いですか

ねこ好きさま♪

つつじって覚えやすくていいでしょう。
でも 英語風なペンネームの方から
何でつつじなんて野暮ったいペンネームにしたの?という意味合いで
言われたなあ。

つつじって 222のほかに 私を知っている人は何となくわかるような
理由もあるんですよ。

だいたい フランス料理店のフランス語の店名なんて
何度聞いても覚えられないですからね。