石猫ファミリー

10 /09 2015
幸ちゃんが生まれた時に石猫をカルチャーセンターで習っていて
ちょうどあおむけ寝の猫を描いていた時だったので
パパ猫とママ猫も描いて親子猫にしてプレゼントするつもりでしたが
手元にないと 次を描くときに忘れてしまうので まだ渡してありませんでした。
そうだひかりちゃんも描かないとと思って猫を入れておいた箱を開けてみたら
ちゃんとひかりちゃんの猫もありました。
あの時チビ猫をもう1匹描いてあったのでした。
幸ちゃんが生まれたころ1年くらい習っていただけでやめてしまったので
今描き足したら 手が違っておなじようには描けなかったかもしれません。

IMG_2217.jpg

影千代も1匹完成させてあったんだ。(灰色のロシアンブルー)
このころは習いだして間がない頃で初心者です。
それなのに先生と同じには描きたくない。個性的な猫を描きたいと
茶トラの顔の大きいブス猫みたいのをよく描いていました。
最初は本当に先生の真似から入らないといけないのに生意気だったのです。
それで長続きせず教室もやめてしまいました。

この中で真ん中の小さな茶色と白の猫は先生に描いていただいた猫です。
うちで11年生きたタマちゃんの写真を見て描いていただきました。

あ、そうだ 明日からまた幸ちゃんたちが来るので 更新不規則かと思います。

この石猫の事、幸ちゃんは知らないはずだから見せてあげます。

もっと赤ちゃん猫描いておこうかな~。

まだ影も形もなかったひかりちゃんの分も石猫描いてあったからひかりちゃんと会えたかもしれないし。
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つつじ

楽に呼吸できる場所 11年目に入りました。

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