少し涼しくなる話

08 /20 2013
今日の夜中、2時22分に不思議なことがあった。

昨夜遅くの犬の散歩に猫もついてきた。
それから家の庭に帰ってきて犬と猫と私で 風に吹かれてまったりしていた。

その時に猫が家に入らないのでとりあえず庭に置いたままドアを閉めた。

そのうち、リビングのほうに帰ってくるだろうと思っていたけれど
私がちょっと寝てしまった。

あ、猫がまだ帰っていないのだったと庭を見たけれどいない。ちいさな声で名前を呼んだけれど
いないので間をおいて2、3回は戸をあけてみた。
それで椅子に寝転がってうつらうつらしていたら頭の中の映像に
猫が道をを歩いているところ自転車か何かが通ってそれを振り返ってみているところなどがクリアーに見えた。

あら、ずいぶんクリアーに影千代のことが浮かんだものだわと思ったけれどもそのままうとうとしていたら
今度は家の建物の角を曲がって庭に入ってくる影千代が浮かんだ。

今度は少し目が覚めて、時計を確認したら2時22分。

あらあ222でニャンニャンニャンだねと思ってもう一度庭を探したら
引き戸のところに影千代がいました。
そこがリビングと庭の出入口。

だいたいリアルタイムでまるで見ているように影千代の様子が頭に浮かんだということです。

ふしぎ~~!

それに「222」というのは「つつじ」にも通じるので私のブログのURL
nonohana222 にも使っているのです。

映像がクリアに浮かんだということと因縁の222にそれを見たということが不思議でしょう?

影千代は この頃賢い猫だなあということに気が付いて
私はいろいろ話しかけて影千代が人間の言葉を理解するようにしたいと思い始めています。

ハニーに「散歩に行く?」とか 「チーチー(おしっこ)に行く?」と言っているのは完全に理解して自分も行く気満々だし。
「影ちゃんはだめお留守番!」というと「もお~」というようにくねくねします。
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