楽に呼吸できる場所

好奇心旺盛なつつじの「よかった」話
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気がつけば10月31日!
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ブログネタは色々あるのですが頭の中が混乱状態で記事にしようと言う所までまとまらず、二日更新を休みました。
それでふと気がつくと今日で10月が終わり!
8月9月10月と速かったなあ!

例年思うのですが11月で色々終わりにして、12月はあせらないで済むようにしたいと・・。でも絶対大晦日までばたばたするのですが一応ここに書いておきましょう。
写真は四国の夫の部屋のベランダから見える風景。夏はなかった海苔の仕掛けがあります。

*ブログネタ色々と言うのは長男のジャズ研のステージ。
今年が最後。去年英語の歌ばかりだったので「日本語の歌もうたってよ」と言っておいたら一つだけ日本語の歌を歌いました。
やはりうまい!はじけて楽しそうだった。来年4月からはサラリーマンかと思うと可愛そうな気がする。
部長だったジャズ研。きっと講義以上にいろいろなことが栄養になり、良いお友達先輩後輩が出来、実りになったでしょう。

*後は健康話を書くと言っていましたね。それは後日。

*それから手作り品を載せようと手芸と言うカテゴリーを作りましたがその後作品はチョコチョコ出来ています。
やはり針を持って適当に作るのが好きです。布も好き。一つ出来上がることの達成感もいい。
そう言えば子供のころお人形の洋服やら布団などをチョコチョコ作っていたのです。若いころは人形作家になりたいと思ったこともあるのですが独創性が無いということに気がついてやめました。
後日まとめて、手芸と言うカテゴリーで載せたいと思います。

*たぶん、4、5日前にこのブログのトータルの訪問数が222222を迎えたはず。ほとんどトータルの訪問数は見ないので過ぎてから気がつきました。残念!見たかったなという気がする。
時間を見るときに、ぞろ目がよく目に入るのです。11:11とか5:55とか。テレビで江原さんがそのことを聞かれていたことがあリました。それは良いほうにとってインスピレーションが高まっているとおもえばいいとのこと。

家紋占い
訪問先で家紋占いというので盛り上がっています。すごく色々な家紋があるのです。奇想天外です。本名でやったら私の家紋は竜巻でした。夫のは風。なんか妙に納得。家紋占いをクリックしてお試しください。
次男の家紋にびっくり!雫紋なのだけれど、その解説文を読むと私が次男の名前をつけたときの願いとぴったり。文中に次男の名前も出てくるのです。何で知ってるの?!とびっくりですよ。家紋デザイナーが作っているらしくデザイン的にも優れている家紋があります。ぜひお試しの上どういう家紋だったか教えてください。

「追伸」 4、5日 更新を休みます。

本当の美しさを知るための7つのヒント
昨日(27日)の朝日新聞に折り込まれていたビジネス・ゲーテと言う広告特集に女性誌「ゲーテウーマン」が誕生と載っていました。

お?とひきつけられました。
雑誌を購入してみたいと思いますがこんなことが載っていました。

すぐにはわかりにくいのですがジックリと反芻してみたいと思います。

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鎌倉の猫 SOS!
この猫は北鎌倉のとある家のたぶん庭で飼われているのであろう猫。
今日の記事に関係ある猫ではありません。

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いつも訪問して鎌倉の情報その他色々教えていただいている「 Radical Imagination from 鎌倉 with love 」にご近所に張られていたという「緊急 助けて!」という猫の保護を求める張り紙が紹介されていました。

かいつまんで紹介すると
1人暮らしのおばあさんが病気で入院してしまって10匹の猫が残された。
4匹の赤ちゃん猫はすでに保健所で処分されてしまった。
残った6匹の猫の飼い主を求むと言う張り紙です。飼い主が見つからなければ残った6匹も赤ちゃん猫と同じ運命をたどることになります。

猫の写真も載っている張り紙です。ここをクリックで張り紙が見れます。
きれいな真っ白の猫が2匹、後の4匹はトラとか混じっている猫です。
飼い主が見つかるお手伝いが出来ればと紹介しました。
私のブログは猫好きさんも訪問してくださっていると思うので
ご自分のブログでさらに紹介していただけると飼い主が見つかる可能性が広がるかと思います。何か情報がありましたらよろしくお願いします。

よく迷い猫探しのポスターを散歩中に見ることがあります。
探されている猫は幸せだなあと思います。もちろん迷い猫になってどんなに心細くまた飼い主さんもどんなに悲痛な思いで探されているのだろうということはわかりますが 捨て猫が多いことを思うとやはり探してくれる飼い主のいる猫は幸せです。

飼い主の病気やらで路頭に迷った猫や犬の話を聞くと緊急に保護できるシェルターのような場所を自分が持っていたらなあと思います。

それから、高齢の方が「自分がいなくなった後のことが心配だから飼いたいけれどもう動物は飼えないわ」と言われるのをよく聞きます。
そういう話を聞くと「後は私が面倒見てあげるから心配しないで飼って一緒に暮らして」と言ってあげたくなります。
この鎌倉の猫ズも84歳の1人暮らしのおばあさんのどんなに慰めになっていたでしょう。
おばあさんはもう病院から家には帰れない状態だそうです。猫のことを心配しているでしょう。
健康美
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まあ!私をモデルにしたのかしら?と思うような凛として美しい肉体の女性像。これがどこにあるかすぐわかった人はかなりの横浜通。
横浜に30年以上も暮らしているのに私は昨日知りました。
健康話題に触れたかったですが眠いので後日にいたします。
食事の伝票を一人づつ
四国で夫と入ったレストラン。
レストランと言うよりも漫画喫茶みたいだけれど
「美味しくて安い料理と安らげる空間を提供しています」みたいなこだわりのコメントが張られていて見るからに変っているなあと思い入ってみました。
中はワンフロアーなんだけれど簡単な仕切りでいくつかの雰囲気の違った椅子席に別れていて自分の好きな席に行っていいのです。
テレビもついていて丸くなった長いすが置いてあって若者向きみたいな
スペース。
おばさんがお茶飲んで一寸お話しするのに使いそうな席。
それから男の人が1人でネクラそうに本を読んでいたスペースが2つほどありました。
私たちはおばさん談話室みたいな昔の小さな洋風の応接間みたいなテーブルと椅子の所に行きました。

それで変っていたのは一人に1枚ずつの伝票。
飲み物を追加すると頼んだ人の伝票に追加されます。
食後にお飲み物は?と聞かれてメニューを見ていたら食事をした人はソフトドリンク120円と書いてあったので「120円なの?」と聞いたら120円はディナーセットを食べた人なのですって。
そのほかの料理を注文した人は240円なんだって。
夫がディナーセットを食べたのです。880円。
私はぺペロンティーノ。950円。
それでは「夫の伝票で注文して私が飲んでもいいの?」と聞いたらいいんだって。もちろんそうしましたよ。
わたしってせこい?

でも家族で行っても伝票が別々って初めてです。
関西って他にもそういうところありますか?
ここは終夜営業なので漫画を読んで長居するからそうしているのかな?
でも割り勘で食事するときは便利。

ここは息子達が来たら連れて行ってやろう。
漫画喫茶って行ったことがありませんが元祖漫画喫茶みたいな所です。

前日は魚料理をたくさん食べて
食べた後で「私、魚 あまり好きでなかったかもしれない・・」と言うのはあまりにわがままな発言でしょうか?
安くて量もいっぱいで家族連れも来ていたのできっと地元で人気の店かもしれないけれどすごくおいしいというほどでも無い。
新鮮なお刺身ってあまり食べたことが無いから「お刺身硬くて美味しくない」と何と言う感想!
それで次の日は洋食にしたのです。

メバルの煮付けも大きいですから、写真はお魚料理の店のほうを載せましょう。それとはまちのかま焼きです。

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瀬戸内海のアートの島 直島
所要で四国に行っていました。
あちらではあまり時間の余裕がなかったのですが前から行きたいと思っていた瀬戸内海のアートの島 直島にとんぼ返りで行ってきました。

朝8時12分のフェリーに乗って45分くらいかかって島について
島のバスに乗って浜辺のきれいなところを見たらすぐにまたバスに乗って戻り11時半の船で高松に戻りました。
午後から用事があったので次の機会に再訪しようと今回は様子だけでもと思って出かけたのです。

美術館も入ると一つで1時間はかかりますから入らず30分くらい散策しただけでしたがとても気に入りました。この島に2、3泊してのんびりしてみたいと思いました。
それでは直島の写真を。

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2枚目の写真左手の建物は宿泊施設。
ベランダだかバルコニーだかが広くてテーブルと椅子が置いてあり宿泊客がのんびりと腰掛けていました。前の浜辺はプライベートビーチのよう。
ここに泊まってみたいです。
一番下の写真は道に面してあったのでボタンを押すと曲が鳴ると書いてあるし押してみましたら大音響で親父の海が流れてあせりました。
ばたばたして
ばたばたしていて2、3日更新ができないかもです。

北鎌倉吟行の記事(17日と18日)に戻っていただくとわかるのですが俳句の訂正と新たに出来た俳句を一つ付け加えました。

直した句
 *三輪の 姉妹のような 貴船菊(秋明菊のこと)

付け足した句(母子観音の写真から)
 *抱かれて 苔むすまでも 母子仏(ははこぶつ)

木原美知子さんのご冥福をお祈りします。
木原美知子さんは59歳だったとのこと。
私よりは先輩ですが同時代を生きてきたわけです。
ニュースを聞いて驚きました。
美人で明るく元気で裏表の無い性格のいい方でしたね。
こんなに急に亡くなっては 今頃、目をまん丸にして「何?私は死んだの?」ってびっくりしているのではないだろうか。
もっとやりたいことも言いたいこともたくさんあったでしょう。
水泳関係でももっと色々、子供達にいい影響を与えられる人でしたでしょう。

写真は、木原さんを偲んでと言うことで択びました。
上から3枚が浄智寺。
一番下の赤い実は浄智寺から少し北鎌倉駅寄りの雪堂美術館の入り口にあったもの。美術館の人に聞いたらつり花といっていましたが。こういう実のなるまゆみという種類があるそうです。

2枚目のピンクの花びらは山茶花です。
もう花びらが散っている。早いなあと思って撮ったものです。

3枚目はお茶の花です。

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被写体がいっぱい
鎌倉に行くと被写体がたくさんあってつい写真をたくさん撮ってしまいます。
鎌倉って花もことさらきれいに咲いているように思える。
今日は花は後にして花以外の趣のある被写体を載せてみたいです。

5枚とも北鎌倉の浄智寺で撮った写真です。

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上、三枚は俳句をつくりたいような被写体。
俳句を作りかけてみたのですがうまくいかない。もし写真を見て俳句が出来たら教えてください。2枚目の写真は天然記念物の槇の大木の側にあった母子の観音?
槙の針みたいな落葉した葉っぱは硬くて楊枝に使えそうでした。

後日写真を見ていたら一句出来たので書き加えます。
*抱かれて 苔むすまでも 母子仏
母子仏は(ははこぶつ)と読みます。

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この小さな家はお茶室はべつにあったから、お茶室に使うのでもなさそうですが、3畳と4畳半だけの小さい家。こういう家に最低限の家財道具だけで1人で暮らしてみたい。庭は広くして猫が逃げないように周りに囲いをする。

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良く飲食店などの店先に狸の置物が置いてありますがあれは前金でお願いしますと言う意味だったんですってね。最近何かで読んで知りました。ほ〜!
初めての吟行 北鎌倉
次男の高校の読書サークルで吟行に行ってきました。
俳句はほとんど作ったことがなくてそもそも吟行ってどうするの?と言う段階ですが一度どんなものかやってみたかったのです。

北鎌倉の浄智寺を散策して句を作り昼食をかねて食事どころに集まって1人2句ずつ出します。出された句を全員分書き取ります。
その中から好きな句を3句ずつ択びます。
それで誰が何票入ったか集計したり、先生格の方の総評があったりするわけです。
俳句をなさっている人もありほとんど素人の人もありというところです。

私の句?
出すときに素直に詠んだおとなしめの句にするか
一寸冒険してみるか迷った。たぶん読書サークルの人は真面目な人が多いからこの句はダメだと思ったけれど一応冒険してみました。
案の定無視されました。
「なかなか斬新で面白いですね」と言ってくれる感性がほしいなあ。
私は見たものに感情を入れたいのですが他のかたは見たままを句にしているみたい。

5つくらい作ったのですが
無視された冒険作が
花の寺 オンブバッタの 恋盛ん

こっちのおとなしめのほうが受けがいいかなあと思ったのですが出さなかった句。
吟行に きんもくせいが 香りけり

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もう一つ1人だけ票を入れてくれた句
三輪(さんりん)の 姉妹のような 貴船菊
貴船菊=秋明菊

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ま、いずれ劣らずたいしたことは無いです。
お昼は北鎌倉からほんの少し大船寄りの「笹の葉」という食事処。
外見は昭和初期のしもたや風。古い小さなうち。中の内装調度はテーブル椅子などは重厚で素敵でした。お客がいっぱいだったので中の写真は撮りませんでしたが入り口を外からと食べた自然食料理を撮ってきました。お料理は美味しかったです。また行こうと思います。

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忙しいと言う字は心を亡くすと書きます
今日は過ごしやすい気候で何も予定がなく家でのんびりすごせてよかった。
どうも私は期限が切られる予定があるとプレッシャーを感じて平常心が保てない。絵の展示会のときもそうでしたが、次男の修学旅行、夫の帰横浜。
それに続く気がかりな一大事件がありました。

タイトルを「忙しいという字は心を亡くすと書く」としましたが
忙しくて気もそぞろになっていると重大な事故を起こしかねません。
余裕を持って生活したいですね。

何かというと8日の朝出かけるときに財布が見つからない。
昨夜買い物をしたので無くなったとしたらスーパーから家までの間か家の中。小さな手提げごとなくなりました。
財布とおまけにカード入れも入っていたのでことは重大です。
とりあえずその日は出かけて(夫同行だったのでお金の心配なし)その晩から探したのですがどこにも無いの。冷蔵庫の野菜室まで探したのに。
念のため、スーパーと交番にも聞きに言ったのですが無し。

もう頭が真っ白になりました。広くも無いうちの中であったらわかりそうなものです。
それで14日まで探してなかったら15日月曜日に色々手続きをしなくてはと思っていたその14日に修学旅行から帰っていた次男がぽんと私の手提げを投げてきました。スーパーに持っていく財布の入ったオレンジ色の小さな手提げ!
ああ〜!どこにあったの〜!会いたかったわあ〜!

次男の部屋の洗濯物の籠の中に入っていたそうです。
次男の部屋も一応探したのにここには無いだろうという先入観で捜索が甘かったのですね。

名探偵コナンが今になって推理してみると
(修学旅行前に持っていく衣類は洗濯してやったのですが籠の中にマダ洗濯物が残っていて洗面所に置いたままになっていた所に買い物から帰ってきてたぶん無意識に籠の中におきその後その上に脱いだ衣類などがかぶさった。籠が邪魔なので次男の部屋に籠を戻した)と言う所でしょう。

お金はどうにでもなるとしてよりによってカード入れもそのとき手提げに入っていたので免許証も健康保険証も銀行も郵便局も大人の休日クラブのカードも主だったカードはすべて入っていたんです。

今までもこういうカードなくしたら大変だろうなあと危機感は持っていたのですが身分を証明するものが無いということはとても心細いです。
それからいろんな所に連絡してカードを止めたり再発行をしてもらわなければならない煩雑さを想像すると手提げが見つかるまでブルーな日々でした。
そのブルーな日々の間カードは用も無いのに持ち歩かない、お金も使う分だけしか持ち歩かない、と反省しました。

1週間、会いたいと思い続けた手提げと財布とカードいれ。

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ふりふりマフラー 新バージョン
手芸と言うカテゴリーを追加しました。
昨夜仕上げたふりふりマフラーをアップしたくてパソコン画面を開いたら当てはめるカテゴリーが無い。
ちくちくと縫い針を持って何か作ったりすることが本当は好きです。
いつも外出がちですが少し落ち着いた生活をしてそんな手作り品を時々のせたいと思います。

昨年、静かなブームだったふりふりマフラー。
先日京急デパートの手芸売り場に行ったら新バージョンが飾ってあって
お花を編みこんだものだったので「おお!」と思って教えてもらってきました。

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去年作ってブログに載せたのは鈎針で編んだものですが
これはベースは棒張りで編んでお花のところだけ鈎針に持ちかえて去年と同じようなあみ方で編んだものです。
慣れれば2時間サスペンスドラマを見ているうちに編み終わると思います。
糸ではなくテープを編みますので速いのです。
間違いは訂正して
先日川崎のラゾーナをラゾーネと書いた。
昨日次男の撮った湖を阿寒湖と書いた。摩周湖なのに。
書いたときに一寸頭の隅に??と言うマークが浮かんでは消えたりしているのですがそのとき確かめずに書いてしまって後で訂正することがあります。本文は訂正されるのですがネットで検索してくる方が見る分ははじめの記述で登録されていて直らないのですね。
以前人形作家の与勇輝さんの名前を与勇気さんと書いてしまって後で直したのですがその後検索でくる方は与勇気と書いてある文を見ています。はずかしいなあ。

今日は地区の公共施設にボタニカルアートを1作だけ持ち込んで展示しました。先日の展示会に出した5点の中から一番大きい額のマダガスカルジャスミンを出すことにしました。
それを運び込んでいるときに知っている奥さんに会い、行き先が同じだったので移動中にもう1度その方に会いました。
自分たちの展示室に行ったらボタニカルアートのお仲間の1人がすぐに「つつじさん、頭とり忘れているでしょう」と自分の頭をぽんぽんとたたいて教えてくれました。
「え?」とすぐには気がつかないほど忘れていたのです。
カーラーを前髪にくっつけていました。

知らない人は言えないということもあるでしょう。それから男の人は言えないかもしれないけれど。
良く知っている奥さんで真正面から会って愛想よく挨拶して途中2度も会っているのに注意してくれないと言うのはひどい。遠慮して言えないというような性格の人ではないのに。活発なはっきりした人です。もう絶交だ。(と言うのは冗談ですが)間違っているときは教えてほしい。教えてもらうことはすごくありがたい。

自分できちんと確かめてからブログを書く、外に出るときは鏡で身なりを確かめてから外出するとか、自分がきちんとしないから悪いのですが
気を悪くすると言うことはありませんから遠慮なく教えてください。

マダガスカルジャスミンは好評だったのです。
買いたいと言う人がお二人。ほしいと匂わせていた方が2、3人いました。売るということは考えていなかったのでいくらだったら売ってくれるの?と聞かれてもわからない。
今まですごく気に入ってほしいと言ってくださった方には差し上げたこともありますが、友人でも親戚でもなんでもない人に上げてしまえるほど描くのは簡単ではないのです。
これから有料で譲ると言うこともあるのかなと感じたことでした。
もう一日明日も展示しています。

次男の写真をほめていただいたからもう1点くらい載せましょうか。

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知床の夕日 撮影 by次男
「ブログでうまいってほめられたよ」と伝えたら早速「カメラマンになろうかなあ」って言っていますよ。
次男の撮った北海道の写真
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次男が北海道修学旅行から帰ってきました。
デジカメの写真をチェック。行く前に一寸撮り方を教えただけでデジカメは初めてだったのですがけっこういい写真も有るので載せて見ましょう。本人の了承済みです。

1番上、摩周湖。
2番目、ファームステイした牧場の牛。牛を撮るときはフラッシュを使わないほうがいいと言っておいたのですが、こわごわ撮ったんじゃないですか。
3番目、マクロを使ったか?後ろに黒い猫の頭が写っているでしょう?
これはお母さん猫かもしれません。牧場に住みついたノラ猫の親子。
4番目、子猫4匹。北海道で冬、子猫は生きていけるのかなあ。もう寒そうです。牛舎にでも入れてもらえるといいけれど。
鎌倉の写真 (4) 通りすがりに
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1枚目の看板を見た時にウサギを連れてくる人がいるかしらと思いましたが
2枚目の写真、2年間で850匹のウサギが来店し目覚ましテレビでも紹介されたそう。そういえばうさぎもかわいいです。猫は初めてのところは緊張して犬のようには連れ歩いたら可愛そうですがウサギは連れて行けるかもしれない。この店にはたぶんウサギがいるのでしょう。場所は建長寺から鶴岡八幡宮方面に一寸来たところ。

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この店よそのブログで見たことがある。外見がなかなか風情があります。
六地蔵から鎌倉駅方面に歩く途中にありました。

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これは御成町をほとんど鎌倉駅近くまで来て、ケーキ屋さんで「卵の昼寝」だったか可愛いネーミングのケーキに目が留まってコーヒーを頼んで食べた写真。130円くらい。甘くなくて美味しかったです。

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小町通のちょっとひっこんだスペースで早稲田のジャズ研のようです。
イケメンぞろいですなあ。

これで今回の鎌倉編を終わります。
明日は次男が帰ってきてデジカメが戻りますので次男が撮った北海道の風景が載せられるといいのですが。
鎌倉の写真 (3) 由比ガ浜のレストラン&カフェ
長谷駅から由比ガ浜へ。
この写真は女の子たちとお父さんとサーファーたちのそれぞれのたたずまいと
左上に小さくサーフィンしている人が写っているのを見てほしい。

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由比ガ浜沿いの国道134号線に面して建っている3軒のレストラン&カフェはアメリカの場末の店にカーボーイが入っていきそうな自由な雰囲気があっておもしろいと思います。窓際の席にお客がどの店もいたので正面から撮ると悪いと思って通り過ぎてから撮ったので右端の4階建ての建物はレストランではありません。
真ん中の薄いピンクがかった屋根がCocomo。その隣ビルの2階が麻心(まごごろと呼ぶのかな)、その向こうに1階建ての小さな(Daisy's Cafe)があります。面白そうなお店です。以前は黒い大きな犬がいましたが今はいないかもしれません。
Daisy's Cafeと麻心は入ったことがありますがCocomoは入ったことが無い。階段を上っていくのに勇気がいる。でも今回見たら2階の大きな窓は開け放ちになっています。そこに座われたら海が一望です。料理は本格的な店のようです。寒くなる前にあの開け放ちの窓の席で食べてみたいです。

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ここを右に一寸行くとこんなレストランもあります。トムソーヤの冒険のようなイメージですね。

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ここから住宅地をぶらぶら歩いてこんな所に出ました。
六地蔵。ここから御成小学校の前を通って鎌倉駅に戻れます。もう一本江ノ電よりの道も可愛い店があって楽しめます。
しかしこの六地蔵、功なり名を遂げたお金持ちの老紳士のようではないですか?お地蔵さんって子供の顔かなあと思っていたけれど。
こんな年配の顔のお地蔵さんって初めて見た気がする。それに立派な帽子と前掛け。

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鎌倉の写真 (2) 鶴岡八幡宮の花嫁さん
お日柄が良かったのでしょうか?
結婚式の2組を見ました。ウェディングドレスの女性は素人の人だけれど何かの撮影に来ていたみたい。和のお酒をバックに洋風ドレスとのアンバランス。カメラマンも素人の人みたいですがなかなかいい写真が撮れたのではないでしょうか。

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花嫁さんは茶色の髪をアップにしているだけで日本髪ではない。
このごろは色々なのね。

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ここは記念写真スポット。バックはもう一枚下の写真の景色です。

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鎌倉の写真 (1) 建長寺
6日に夫が帰ってきて(私は宝塚観劇。宝塚の男役を見てきた目には落差はなはだしく)
7日に夫の知り合いのご夫妻と鎌倉に行き夫は夜は飲み会。
8日は次男を朝の5時20分に修学旅行に送り出し(羽田集合に遅刻させてはいけないと緊張しました)その日は東京の親戚の家に。
夫の帰横浜にあわせて3家族が集まってくださって会食したり楽しく過ごしました。夫はまたも夜は飲み会。
9日は私は家に。夫は午後からまたも飲み会に出かけていきました。
あさってに四国に帰ります。

私が絵の展示会で忙しくしていて四国に行けず、夫とは引越し以来だったのですが、意気軒昂に元気でやっているようです。社交的な性格なので新しいお知り合いが積極的に出来ているようで楽しそうです。

修学旅行の次男にデジカメを貸してしまったので
帰るまで写真が撮れませんが鎌倉の写真が4日分くらいありますので
その間鎌倉の写真をアップして行きます。

まず建長寺。男性的な禅のお寺ですね。
750年の大木。天然記念物になっているビャクシンの木。

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木の精が宿っているようです。人と比較して大きさがわかると思うのでもう一枚。

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木の精が写っていないかなあと見てみましたら黒い髪の毛を額にたらした色の白い青年の顔が写真中央の木の幹に!
冗談はさておき、庭の池です。周りの緑が池面に映るように設計されているようです。

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境内で雲水の姿を見ることが出来ませんでしたが建長寺から八幡宮に行く途中で外出先から帰るのであろう青年の雲水さんに出会いました。前から撮ったら失礼なので通り過ぎてから振り返って撮りましたが、足早に一陣の風のようにさわやかに通り過ぎていきました。

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念願の宝塚観劇
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東京はあまり行かないのでこんな立派な劇場が出来ていたのを知りませんでした。

6日に桜桃さんにチケットを融通していただいてぶんぶんさんと宝塚見てきました。宝塚のファンで良く見にいらしている桜桃さんは同じ日、他県の別会場で宝塚を見ていたのをブログでしってびっくり。

ぶんぶんさんのブログで観劇の様子は詳しく書かれているのでそちらを見ていただくとして私はこぼれ話を。

以前、箱根の芦ノ湖に行ったときにどうやらこの方たちは宝塚の人たちなんじゃないだろうかと思われるグループがいました。
男役と娘役なのではないかと思う雰囲気を漂わせて。
それでそのかたたちが記念写真を撮るときに、パッと花のような笑顔を瞬時に作ることに驚きました。体つきからお顔のどの部分をとっても完璧な美。生まれながらの美しさもあるでしょうがオーラは自信とか気迫とか努力の積み重ねとか心の明るさとかなどでかもし出されるものなのでしょう。

初めて宝塚を見て感じたことは男役の人のポーズがぴたりと決まること。女性心をザワザワと波立たせる魅力を男の人以上に見せるのは男の人が女形をやっても同じ。女形の人は女性以上に女っぽく演じます。自分にない性のほうがわかる魅力があるのでしょうか?

衣装の色彩もとても素敵。劇場で借りたオペラグラスでよく見ました。
私がオペラグラスを借りたいと言うとぶんぶんさんが私持ってきたからと貸してあげるわよという雰囲気。でも観劇中たびたび借りても悪いと思って劇場で借りました。500円が借り賃で、1万円の保証金を預けます。

そうしたら、ぶんぶんさんは観劇中オペラグラスを使っていなかったので終わった後聞いたら持ってきたと思ったのに忘れたのですって。
そのあと私も「オペラグラスを返して保証金10000円戻してもらわないとね」と言いながら手に持っていて劇場から2、300メートルそのまま歩いていました。「あ!オペラグラスかえさなきゃあ」と「やだ〜!」と劇場に戻りました。
そのあと、電車の中で「脳内メーカー」の話になり私の適職が「ほらリサイクルショップじゃない・・」
骨董やさん?「ううんそれを英語で言って」
アンティークショップ?「ああそうそう」と・・。なんかなあ〜。
良くあたる脳内・体内・適職メーカー
今日の朝のテレビでもやっていましたが脳内メーカー、体内メーカー、適職占いをやってみました。苗字と名前の間はスペースを空けて書きます。脳内は前にもやったことがあるのですがここは正面の脳だから以前やった横向きの脳とは違う結果が出ました。当たっていてびっくりしたので載せてみました。

脳内は愛と猫が詰まっているの。額の上辺りの真ん中に笑が一つ。

体内は他は異常が無いのですが胃だけ脂が3つと美が2つ。
脂は脂肪が多い?
美がわからないのですが美食が過ぎるというのでしょうか?

適職はアンティークショップなのです。
アンティークショップやりたかったのです。
脳内に猫が出たのも胃が脂肪なのもアンティークショップも良くあたっていてびっくりしました。

まだやったことが無い方は下記のここ!をクリックすると飛びます。

ここ!


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忙しいです。
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次男の高校に咲いていた酔芙蓉。これはたぶんAM11時ごろ。お昼ごろ真ん中の芯あたりがピンク色になって、夕方全体が濃いピンクになるので不思議です。

一寸忙しくてブログを毎日更新できません。
今日は次男の修学旅行のための荷物を洗濯したり。女満別釧路方面なのですが
どのくらい寒いのだろうか?あちらの酪農家に2名くらいずつ分かれてファームステイするそうです。

それで次男の修学旅行中に四国に行くと言ったのですが反対に6日に夫のほうが横浜に来ることになりました。
それもあって忙しいのです。

毎日は更新できませんがちょこちょこと更新しますのでころあいを見て訪問ください。