2階から落下

06 /12 2017
昨日 茶太郎も2階ベランダの手すりに乗れるようになったと書いたけれど
今日の朝4時半ごろ茶太郎が庭を歩いている。
その前にちょっと落っこちたような音はした。
でもベランダに飛び降りた音かと思ったけれど。
庭は土ですから落ちてもけがをしなかったのですね。

それで 茶太郎は2回くらいしか脱走したことはないしマミちゃんに比べて
のんびり坊主だから
とにかくマミちゃんも外に出した方がいいと思った。
賢いマミちゃんはもう6回以上脱走して地理にも明るい。

茶太郎はマミちゃんの鳴き声で帰ってきたけれど
それから延々遊んでいるので もう私も自然に帰ってくるまで放っておいた。

最初 茶太郎は興奮していましたね。

8時近くなってから ワンコも出した。
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う○ちした。 よかった。お散歩1回省略できる。
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ワンコはこのイスで庭に出て帰ってこられる。
庭に出てほしくないときは椅子を離しておく。
足マットの上に チュールチュールチュチュルーがあるでしょう。
茶太郎の大好物なのでおびき寄せようとしたのですが興奮して食べないので
ワンコにやったら匂いで食べたくなったらしく家に入ってきました。朝8時。
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マミちゃんはアジサイの木の下に寝転んでいましたが 優しく「マミちゃんおうちに入ろう」と呼ぶと入ってきました。
8時45分。

9時、2匹はこんな状態。
こんなにいいベッドがあるのにお外は特別いいのです。

でも 私に慣れて 私が大好きだと思うよ。
家に来たばかりで私との関係が希薄な時だったらどこかに行ってしまうかと心配したけれど
ココがいいと思っていてくれたら帰ってくると思う。
マミちゃんは呼ぶと帰ってくる。かしこい。
2匹の前に飼っていた影千代も 外に出ても私の声の聞こえる範囲にいた。

しかし、 茶太郎 これからも2階のベランダの手すりからダイブはしないでしょうね。
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猫 話題

06 /11 2017
黒ひげ屋さんの猫の鉛筆画の個展が今日までらしい。
行きたいなと思いましたが 群馬県までは行けない。
今日は 孫たちが来るというし。
ブログで見せていただきます。

うちの猫のことちょっと書きます。

マミちゃんは賢くて 私は負けています。
隙を見て脱走するのです。
福島の復興花火に行く朝も脱走された。
その日は 横浜12時45分集合だったからそれまでには捕まるだろう。
娘が留守番に来てくれる約束だったので 早めに来てと連絡して
出かける前やることもあるので捕まえるのに専念できないので放っておいたら
9時ごろには帰ってきた。
留守番がいなくて 午前中早い時間に出発する旅行だったら行けないところだった。
出かけるときは気を付けないといけない。

いつぞやは 玄関を細めに開けて外を見て居たら脱走された。
それで、そこから脱走できると覚えているのです。

最近の脱走は 買い物に行く前に 茶太郎は居るけれどもマミちゃんの姿が見えない。
もしや脱走されたの?と思ってうち中探してもいない。
でも買い物には行かないといけないので行きました。

前の山に登って 私が呼ぶからうちのほうに帰ってくるけれど
私が脱走に気付かないで呼ばなくて 山の向こう側に行ってしまったら
方角がわからずに迷子になるだろうと 買い物中も心配だった。

帰ってきたら マミちゃんうちの中にいました。
私がうち中探していた時は寝ていたのかな。普通は呼べば来ます。

しかし! それから脱走されたのです。
前の山なんか どこから行くのかと思っていたら 崖を駆け上るのを見た。

この時は 夕方5時半ごろから 夜の八時ころまで外にいた。
茶太郎は 2階に閉じ込めて 玄関を開けてやったら玄関から入ってきた。

マミちゃん2階のベランダでお気に入りのスタイル
このシートはもうマミちゃん用。
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マミちゃん脱走

05 /16 2017
夕方、2階ベランダで 犬と猫2匹が居たのを写真に撮ったのですが
その後犬を庭に放した折サッシ戸が跳ね返って開いていたらしい。
マミちゃん脱走。

これで3度目。
マミちゃんは脱走してもそんなに心配しなくてもいい。賢いから。
でも前の山にどうやって登ったのかと思います。
名前を呼ぶとニャンニャン鳴きながら降りてきます。

それで家のほうにすぐに来ないでよその家のほうに行くので放っておくわけにもいかず
迎えにいきますが捕まらない。
そのうち 茶太郎が2階のベランダで鳴いていると
マミちゃんも帰りたくなってうちの敷地のほうに帰ってきました。
猫部屋にしているところの庭側のサッシ戸をあけておいて
部屋の入り口のドアは閉めておくと茶太郎が外に出ることはありませんのでそうしておいた。

マミちゃんが猫部屋に入ったところでサッシ戸を閉めてマミちゃん捕獲成功。

マミちゃん 緑の眼がかわいいです。三角の顔でおにぎりみたいで握りたくなります。
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茶太郎 可愛くなったでしょう?手術後すこし痩せました。でも去勢をすると太るらしいのでこれから気を付ける。
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術後のカラーはつけなくてよさそうじゃないかも?

05 /02 2017
カラーを1週間も付けないといけないなんてかわいそうと思って
極力つけないで済めばいいと思っていましたが
今日の様子を見ると必要ないようです。
本猫はあまり傷跡を気にしているように見えない。
朝見た時に舐めようとしていてやはりカラーがいるかと思ったのですが
その時マミちゃんが傷跡を気にしてなめるそぶりをしていたのです。
100点満点のお母さんですから。
それで茶太郎も傷跡が気になってなめようとしたのです。
その後は全然気にしている様子はない。

しかし昨日のショックは残っているようでいつもとは様子が違う。
朝、私がいたソファーのところに来て喉をごろごろ鳴らした。
いつも喉を鳴らすなんてないのに。
それから自分がよく寝ている一人掛けの椅子に乗ってもゴロゴロ言っていた。
よく抱っこされたりすると気持ちよくて猫はゴロゴロ言いますが茶太郎は今までそんなことはなかった。
よほど 私のそば、自分のうちの自分の椅子、居心地がよくてうれしかったのではないだろうか?

それから1階の和室の隅っこで寝ていた。
その場所で寝るのも今までにない。
隠れたい心理?
しかし1階は 宅急便とか来るし危険と思ったのか 次にどこにいるのだろうと思って探したら 2階の台所の床の片隅で寝ていた。
そこも今までほとんど行ったこともないところだと思う。
2階の台所は私もほとんど使っていないし。
今もそこで寝ています。
食欲はあります。

あ~、しかし 薬を飲ませないといけない。上手に飲ませられるか憂鬱です。
娘は影千代に半年も出勤前に上手に薬をのませてくれたのだけれど。

追申

帽子のつばを使ってカラー作ります。一寸だめかも。

茶太郎の手術

05 /02 2017
前回、四国に行っている期間に予約投稿で茶太郎の写真を載せていましたが
記事を後載せするつもりができずにそのままになっていましたが
今日書きます。
次男が来ていた時に茶太郎を去勢手術前の診察に連れて行こうと捕まえようとしましたが
洗濯ネットとケージを見たら警戒して捕まらない。
私は 捕まえるのをあきらめて 今度昼寝しているときに洗濯ネットをかぶしてしまって
連れて行くからいいといったのですが 
次男はあきらめず 2階のベランダで時間をかけてケージに入れました。
その時マミちゃんも心配して 茶太郎の顔をなめたりしていたそうです。

やっと連れていけたら診察の時に茶太郎はぶるぶる震えて呼吸も荒くなっている。
お医者さんが 病気の子なんじゃないかと思って 体が弱いと去勢はできないと言っていたくらい。
「でもいつもはすごく元気です」と言って昨日5月1日の手術を予約してきたのです。

その時ぶるぶる震えて呼吸も過呼吸みたいだったときに
ケージから「飼い主さんが出してください」と言われたけれど
私も茶太郎をいつも抱いたりはしていないので 私だって怖いよ。
それで 「ケージを外しましょう」とケージの屋根をあけた。
その時茶太郎は興奮していてもかみついたりひっかいたりしない猫なんだと分かった。
茶太郎いいところもあるじゃない。

それで昨日、無くなってしまう前に茶太郎のタマタマを写真に撮っておこうとカメラを持って追いかけていたら
警戒して逃げる。

そろそろ病院に連れて行かないといけないのに捕まえてケージに入れられるのかと私もまた不安がもくもく。
タマタマ写真はあきらめてお風呂に茶太郎を追い詰めてケージに入れることができました。
そう、茶太郎はかみついたりひっかいたりしませんでした。
その点は茶太郎の美徳です。

朝9時ちょっとに病院に連れて行って
夕方6時に退院できるか確認の電話をして大丈夫ということで迎えに行きました。
麻酔をしたり で わけもわからなかったのか 迎えに行ったときは震えたりはしていませんでした。

帰ってきて マミちゃんのいる2階のリビングでケージを開けたら
やはり手術の跡をなめようとするので あわてて強引にカラーをつけました。
でも、カラーがいたるところにぶつかってかわいそうだなあと思っていたら まだガムテープまではしていなかったので
2時間くらいでカラーを外してしまいました。
見張っていられる時は付けなくてもいいかと思いましたが やはりカラーはつけないといけないかも。
今でも時々なめようとしますから。
帽子のつばなどでちょうどいいのを作ってやればいいのかも。
病院で借りたカラーは ちょうどいい大きさに切ったりできないから。

昨日、夫も来ました。

もう、猫と夫で疲労困憊です。