2008年03月18日 (火) 09:08 09:08 * 編集
長男が4月から短期間ですが家から会社に通うというので
ご飯茶碗がいるなあということが頭の隅にあって目に付いたのでしょう。
京急デパートでやっている四国物産展で砥部焼きが目に入りました。
ぼってとした所がなんかいい。それでこの水玉斬新!と思って長男のご飯茶碗用に一つ買おうと思いました。このタイプは2個しかないので安くなっているみたいでした。それでやはり「2つとももらうわ」と2つ買って来ました。
やはり2つ買って正解でした。水玉の大きさが違って2つ並べると一つよりもなんか可愛い。それで大きな水玉が長男、小さな水玉が誰と区別もつきます。
写真は私の茶碗と並べてみました。

水玉のほうは一寸高さのある茶碗です。ご飯がたくさん入りそうです。
私の茶碗は萩焼きかと思うのですが、使っているうちに色が変ってきます。生きている焼き物なんだなあといとおしいような気がします。この萩焼の椀の形が手にしっくりなじみますが、男の子だったらこの高さのある砥部焼きの茶碗でも大丈夫でしょう。
砥部焼きの作家の方がお1人店番をしていました。この水玉の作者ではなくもっと複雑な絵を描いた砥部焼きです。ラーメンどんぶりがないのでほしいなあと思いましたが一つ3000円弱。3個くらいほしいと思うとちょっと値が張るので「う〜〜ん、我慢する!」と言ったら「我慢しないで」と言っていました。その方が私の買った水玉のお茶碗を作っているのはこの人と青花窯(せいかよう)と描かれたカードを渡してくれました。
あ、ブログをやっている!
帰ってからブログを開いてみましたらこの水玉茶碗を作られている所が見れました。
なんか親近感。遠く離れた作者と 買って使用する人がブログで結びつきました。
きっと横浜に嫁に出した娘、旅に出した子供のことを作者の方も心配されているでしょう。
この記事をアップしたらあちらにコメントしてみたいと思います。
コーヒーカップを作られている写真があるのですがなかなかいいコーヒーカップです。
物産展ではコーヒーカップは出さなかったのか見かけませんでした。
今日も行くのでもう一度見てみます。物産展は今日までです。
こんなコーヒーカップを使っている喫茶店があったら行くのが楽しみになりそうです。
青花窯さんのブログはこちらです。
ご飯茶碗がいるなあということが頭の隅にあって目に付いたのでしょう。
京急デパートでやっている四国物産展で砥部焼きが目に入りました。
ぼってとした所がなんかいい。それでこの水玉斬新!と思って長男のご飯茶碗用に一つ買おうと思いました。このタイプは2個しかないので安くなっているみたいでした。それでやはり「2つとももらうわ」と2つ買って来ました。
やはり2つ買って正解でした。水玉の大きさが違って2つ並べると一つよりもなんか可愛い。それで大きな水玉が長男、小さな水玉が誰と区別もつきます。
写真は私の茶碗と並べてみました。

水玉のほうは一寸高さのある茶碗です。ご飯がたくさん入りそうです。
私の茶碗は萩焼きかと思うのですが、使っているうちに色が変ってきます。生きている焼き物なんだなあといとおしいような気がします。この萩焼の椀の形が手にしっくりなじみますが、男の子だったらこの高さのある砥部焼きの茶碗でも大丈夫でしょう。
砥部焼きの作家の方がお1人店番をしていました。この水玉の作者ではなくもっと複雑な絵を描いた砥部焼きです。ラーメンどんぶりがないのでほしいなあと思いましたが一つ3000円弱。3個くらいほしいと思うとちょっと値が張るので「う〜〜ん、我慢する!」と言ったら「我慢しないで」と言っていました。その方が私の買った水玉のお茶碗を作っているのはこの人と青花窯(せいかよう)と描かれたカードを渡してくれました。
あ、ブログをやっている!
帰ってからブログを開いてみましたらこの水玉茶碗を作られている所が見れました。
なんか親近感。遠く離れた作者と 買って使用する人がブログで結びつきました。
きっと横浜に嫁に出した娘、旅に出した子供のことを作者の方も心配されているでしょう。
この記事をアップしたらあちらにコメントしてみたいと思います。
コーヒーカップを作られている写真があるのですがなかなかいいコーヒーカップです。
物産展ではコーヒーカップは出さなかったのか見かけませんでした。
今日も行くのでもう一度見てみます。物産展は今日までです。
こんなコーヒーカップを使っている喫茶店があったら行くのが楽しみになりそうです。
青花窯さんのブログはこちらです。





