ゴールデンウィークのお片づけ

料理
05 /08 2017
昨日のランチで ゴールデンウィーク中の食材のお片づけ。

少しだけお酢を利かせたご飯に残り物を盛り合わせ。
アボガドもあったのに忘れました。

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牛肉は 夫のマイレージの貯まりで送ってもらったもの。
卵焼きは 鎌倉駅前の御代川ビルの地下にあるすし処「きみ」のお持ち帰り用の卵焼き。
卵焼きのおいしいお寿司し屋さんは本物と言われますがおいしい卵焼きなので買ってきました。
常温だと甘すぎるかな?と思うけれども冷蔵庫に保管して冷たいときはちょうどいいです。
マグロの漬けは三崎港の羽床総本店の冷凍で売っているづけ丼の素。
アボガドも使うつもりでしたが忘れました。

残り物一掃のどんぶりでしたがおいしかったです。
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今食べたばかりの朝ご飯

料理
12 /23 2016
テレビCMに 農道みたいなところで 食パンにポケットみたいに切り込みを入れて焼いてカレーを挟んで売っている
自動車のお店がありますよね。
食べた男の人が「おいしい!」と言って「明日も…」というと
「やってます!」というCM。

あれを作ってみたいと思いましたが
近くでは厚切りの食パンが売っていなくて
先日富士スーパーで 五つ切りと四つ切りの食パンを見つけて
四つ切りを買ってきました。
それを半分に切って真ん中に切り込みを入れて
バターを中に塗ってフライパンで両面を焼く。

その中にカレーと茹で卵とレタスを入れたのと
レタスとハムを入れたのを作りました。

後は剥いたリンゴと 切った野菜を魚焼き機で焼いたのと残ったハム二枚。
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ハムのほうを先に食べて カレーを半分食べたところで もうおなかいっぱいだったけれど
食べかけを残してもなんですので 全部食べた。
リンゴは一切れしか食べられなかった。リンゴはラップに包んで冷蔵庫へ。
野菜は昨日切ったのがあったので焼きましたが レンジをオートにしておけばよかったのに
一寸と思っているうちに焼きすぎましたが
味ぽんをつけて食べるとおいしい。
ダイエット食としても優秀と思います。おいしくてカロリーが少ないから。

写真美味しくなさそうに写っていますが
そう確かに 焼きすぎていたり もっと神経こまやかに作らなければいけないのは重々承知です。

でも このパンのポケット 朝の忙しい家族に よくないですか?
手で持って食べられるし。
中に挟むのは何でもいいでしょう。
ポテトサラダの残りとか 

以前にも書きましたが
茹で卵は沸騰したお湯に入れてそのまま置いておけば美味しい茹で卵ができると。
野菜をゆでたお湯などもったい無いなと思ったらたまごをいれてふたをして放っておいたらいいのです。
そういう風にしてつくっておいた茹で卵があったので一切れ入れましたが
もちろん残ったのはパンを作りながら食べているわけで
お嬢様の胃袋としては少々食べ過ぎなわけです。
でも朝とお昼は少々食べ過ぎでも大丈夫。消化してしまうから。
夜遅く食べるのが NGです。

干柿、渋抜き柿、大成功!

料理
12 /16 2016
たぶん干柿と 渋抜き柿を作ったのは 十一月の二十五日と二十六日。
今日で 二十日経過。

立派にできました。 大成功です。

干柿は ちょうどいい。
雨を避けて家の中に入れている写真ですが。
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渋抜き柿は 箱に密閉していたのを今日初めて開けてみました。
大丈夫。固さもちょうどよく 甘くなっていました。
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これは食べかけですが皮をむいて四つに割ったところ。
柔らかすぎずに切れます。甘すぎず渋くありません。
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初めてやった割には大成功!

保存はラップに包んで冷凍したらいいのだろうか?
ネット検索して保存してみます。

干柿つくり

料理
11 /27 2016
段ボールに入った百目柿の写真を2つ前の記事に載せましたが
旅行前に作るのはさすがに無理だった。でも1泊くらいだったら
置いておいても帰ってからで大丈夫だろうと思った。

帰ってからさっそく渋の焼酎抜きをやってみた。

柿は へたのひらひらしたところはむしって洗って水けが切れたところを
段ボールにビニールの袋を敷いてから 並べた。
全部で18個

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柿の上に新聞紙を載せて上から35度の焼酎を振りかける。
4つ折りにした新聞紙をまず乗せ 次に二つ折りの新聞紙を乗せ その上にまた4つ折りの新聞紙をのせました。
柿に直接焼酎がかからないほうがいいようなのでそうしました。
でも1枚の新聞紙でもよかったのかもしれません。
焼酎の量は柿1キロにたいして10CC。
私はちょっと多めにつけてしまった。
詳しく知りたい方は こちらを参考にしてください。
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ビニールの袋で包んで密閉する。(12日間くらいで渋が抜けると書いてありましたがその柿は百目柿よりも小さかったので
もっとかかるかもしれません。)
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*****(次は干柿)

干柿にするのは26個。
おしゃもじと大きさを比較してください。
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やはりへたのひらひらしたところはむしって取って
枝が残っていたのでそこにひもを結んで
皮をむいて
紐を持って沸騰したお湯の中にくぐらせてから干しました。
26個数えられたでしょうか。24個しか数えられないです。
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昨日は長女がいたので
皮むきをしてもらいました。
わたしがひもを付けたり お湯をくぐらせたり 柿をつるしたりしている間にせっせと皮をむいてくれました。
26個 剥くのは 手が冷たくなったそうです。

柿はせんたくもの干しの洗濯バサミに一度ひっかけてからはさんでつけました。
雨のときは濡れないところに避難させないといけないから。
2階のベランダのほうが 速く乾くと思うので 2階で干しましょう。

渋柿

料理
11 /23 2016
コンビニで渋柿を売っていた。
それも段ボールで、22個入って980円。百目柿です。
安いです。
干柿にしたら 1個100円は下らないでしょう?

焼酎で渋抜きするのと 干柿と両方作ってみます。

この忙しいときにできるかな?と思いましたが
柿は今回限りしか店に出ていないと思うので
思い切って2箱買いました。


焼酎の渋抜きの方法で
よくへたを焼酎につけると聞くけれども
検索したら
段ボール箱にビニール袋を入れてその中に柿を並べて柿の上に新聞紙を乗せてその新聞紙の上に
焼酎をたらして
新聞紙ごとビニール袋で包んで段ボールの蓋もして
12日間置いておくとおいしい柿になっているって。
簡単そうなのでそれでやってみます。

干柿は皮をむいて紐をつけてお湯の中にひもを持ってザブンとつけてから干すのですよね。
でも今年の雨の多い気候はちゃんと干柿になるのかなあと心配ですが。
干柿にするときは枝を少し残して切るのかと思いますが
枝はないので竹串をへたの下に通してその竹串にひもをつけます。
よく田舎の藁屋根のうちの縁側に干柿が見事につるしてある写真を見ることがありますが
雨が降るからね。雨の時にうちの中に避難できるような形でないとダメです。

どうなることやら経過は追ってまた載せます。

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